スマホアプリ開発サービス

当社ならではのスマホアプリ開発の特徴

弊社は、スマホアプリならではの独自の開発規則や、グローバルで受け入れられるUI/UXをご提供することで、開発したアプリケーションの有効性を向上させます。

クオリティ

豊富な開発実績

私たちはお客さまからいただいた仕様どおりにプログラミングして納品する受注開発も得意としていますが、それ以上にお客さまと一緒に新規事業を創出することを得意としています

コスト

アジャイル開発で素早い

システム開発は、お客さまにとって大きなチャレンジとなることが多く、これまで取り組んでこなかった課題に直面することがあります

スピード

新しい技術を既存システムに融合

システム構築には予算や納期に制約があることが多く、限られたリソースの中で最高の結果を出すことが求められます

当社ならではのスマホアプリ開発の強み

1.スマホアプリの開発・制作実績が豊富

高い操作性とデザイン性、機能性を併せ持つアプリ開発実績が豊富で、蓄積されたノウハウのもと、クライアントの要望に沿ったアプリを開発 アプリの企画から運用までを一貫して請け負うことで、状況に応じた臨機応変な対応できます。

2.常に最新技術動向をキャッチ

次々と先端技術が現れるなかで、DEHAが常に様々な新しい技術に注目し、iOS、Andorid開発の進化に追随し,最新動向をキャッチアップし、技術検証の上でご提案を行います。OSバージョンアップはもちろん、新規機能追加などもスピーディに対応することで、抜群なパフォーマンスを持つアプリを作成します。

3.抜群のチームパフォーマンス

HLは、システムを導入する企業様だけではなく、
一緒にシステムを開発する企業様も同様に大切なビジネスパートナーと考えます。
社員は80名弱でも、プロジェクトの大小、スキルに応じて
得意分野の異なるビジネスパートナーのエンジニアと体制を構築することで、
チームとして最大限のパフォーマンスを発揮し、結果、プロジェクトを成功に導くことが出来るのです。

モバイルアプリ開発における必要なもの

1.企画:情熱を全力で伝えよう

企画書の中にアプリの仕様やデザインを詳細に書くこともできますが、コンテンツやアプリをおもしろくする仕組みやUIに関してはその道のプロに依頼した方がうまくいくケースが多いです。

2.要件定義:手間と時間を惜しまずに詳細を煮詰めよう

“何を作るか”を決める重要なフェーズ。ここで決まった項目を満たしていることが、納品できる状態かどうかの判断基準になります。要件定義で決めたことは、必ずテキストベースにまとめて記録を残しておくようにしましょう。

3.外部設計:いつまでも議論できてしまうことを自覚しよう

ワイヤーフレームやデザインなど、外部設計は目に見える形で成果物ができるフェーズ。そのため、このタイミングで新たなアイデアが出てきたり、上層部から意見・要望が飛び出すこともしばしばあります。

4.内部設計・実装:積極的にコミュニケーションをとろう

要件定義や外部設計を基に制作会社側で作業を進められるため、内部設計・実装は進捗や成果が見えにくいフェーズ。

5.テスト:しっかり予算と期間を確保しよう

テストは、実装した成果物が正確に動作するかテスト仕様書を基に検証するフェーズ。ここでバグを抑えてリスクを回避することが肝心なのですが、成果物として既に完成形が見えてしまっていることもあってどうしても予算や期間を削られがちです。

6.納品:プロダクトだけではなくドキュメントも確認しよう

テストが無事に終わればいよいよ納品です。要件や設計通りにアプリが実装されているか確認するのはもちろんですが、各フェーズの成果物もしっかり確認しましょう。